本格的なミュージカルは、「くるみちびっこミュージカル」。岡山・神戸・加古川でレッスンを受けられます。
HOME
くるみちびっこミュージカル 当サイトについてサイトマップお問い合わせ
ちびっこミュージカルのご案内
ごあいさつ
レッスンの内容
私達も通っています
プロの講師による指導
まずは体験レッスン
オーディションのご案内
生徒・卒団生の活躍
レッスン会場
岡山
加古川
神戸
公演のご案内
公演予定
フォトグラフィー
オーディションお申込みフォーム
くるみちびっこミュージカル

くるみちびっこミュージカルには、国際経験豊富な講師がたくさん!
本格指導で、初心者の方にもやさしくレッスンいたします。

主宰 加藤くるみ

幼い頃よりクラシックバレエとフラメンコを始め、大学在学中にスペインにてフラメンコの研究を受ける。中学校に教諭として着任「ダンス部」「現代舞踊研究会」を創設し、中学生および、大人のダンス人口を増やすことに努める。4年間の教職を退職。その後ニューヨークのアルビンエイリー・スクールで研修を重ね、帰国後はジュン・キョウヤ氏に師事する。神戸・東京・岡山などで多くの舞台を経験。1983年くるみちびっこミュージカル設立。続いて、くるみちびっこミュージカル、更にプロ集団「ザ・くるみミュージカル」を立ち上げる。同時にジャズダンスフェスティバルin加古川の実行委員長を10年務める。年3回のニューヨーク研修など「よどまない」をモットーに修行中。




柚木かほる

早稲田大学で演劇を勉強した後‘いずみ・たく・フオーリーズ’入団。
「見上げてごらん夜空の星を」、「洪水の前」等出演。退団後、東宝ミュージカル「サウンド・オブ・ミュージック」、「アニーよ銃を取れ」等、多数出演。
また、テレビ・映画の出演や劇団等の講師、ミュージカル・ショーの振付、演出等…多数。




生方則孝

作・編曲家であり、シンセサイザーとテルミンの演奏家でもある。
数々のCM音楽やゲーム音楽を手がけ、NHK子供番組のテーマ曲や挿入歌も作曲している。代表作はカルト的名盤「内容の無い音楽会」。インドの映画やテレビ番組のテーマ曲を担当した経歴も持つ。




宮西昌子

16歳よりジャズダンスを始め、その後クラシックバレエを始める。大学在学中より、くるみちびっこミュージカルにて、アシスタント インストラクター、引き続きインストラクターを2000年まで努める。2002年にNew Yorkにて8ケ月のダンス留学。2004年にAmericanDanceFestivalに参加する為渡米、その後NYにも滞在し、リリースモダンテクニック、BodyConditionin9を習得、現在も研鎌中。




北口万裕

幼少からダンスが好きで、くるみちびっこミュージカル(神戸)出身です。
ウルフルズ、TUBE等の/バックダンサーを経験し、神戸・大阪を中心に色々な場所で活動しています。




ケイコ デイビス(ゲストアーティスト)

(ニューヨーク、ブルックリン在住)
  1992年に渡米し、4年間“Forces Of Nature Dance Company”に所属し、ナショナルツアーやロンドン、アルーバ等のツアーにも出演。(T.V.PBSスペシャル)「SPIRIT」で、ナショナルツアーを果たす。(このショウは、ビデオ、CD共に発売中)その他、“CARBBEAN MUSIC AWARD’95や“WBLS(ラジオステーション)コンサート”では、レコーディングアーティストのバックダンサーとして出演する。最近では、NATHANIELTRICEのアシスタントや彼の作品にも出演している又、T.V.コマーシャル「GAP」「ミラー・ライト」「ナイキ」その他、多数に出演。SAG(スクリン・アクターズ・ギルド)、AGMAに所属。




クリストフアー・ハギンズ(ゲストアーティスト)

アルピンエイリーアメリカンシアターからの独立以来、13年間フリーのアーティストとして活動。
ダンサー、講師、およぴ振付師として、現在はヨーロッパの5ケ国、日本、およぴ合衆国にわたって活躍している。
ボストン生まれ。Martha A.GrayやAndrca Horbert-majorおよぴDanny Sloanに師事。その後、ニューヨーク州立のバーチェス大学やジュリアードスクールに通い、ジュリアードに在学中、エイリースクールで特別奨学金を受ける。その後、アルビンエイリーに招へいされ、6年間カンパニーで活躍。アメリカ国内はもちろんイタリア、ノルウェーなど、彼が参加した公演は喝采をあぴた。現在、世界をまたにかけ活躍中だが特にシカゴのthe Black Theatre Allianceより授与される「最優秀振付師」に贈られる「lra Aldridge Award」の2002年の受賞者となったことはさらに彼を世界へ押し上げることとなった。




雨宮加代子(ゲストアーティスト)

広島出身 6歳よりバレエを始める、12歳より新体操競技を10年間(全日本団体優勝経験有り)選手として活動。その後ジャズ、モダン、HIPHOP、アフリカン、コンテンポラリーなどあらゆるダンスを学ぶ。
’95 クリストファー ハギンスの舞台に出演してから今日まで国内、海外にてダンサー謙アシスタントとして主に行動している。現在国内海外にて独自に振り付け、クラスの教えも行っている。


ページTOPへ戻ります